湯沢町のスキー場で偽造リフト券を売った男、逮捕・起訴

TeNY:湯沢町のスキー場で偽装リフト券売り逮捕
 湯沢町のスキー場で偽造したリフト券を売り、現金をだましとった疑いで、鹿児島県と千葉県の男4人が逮捕・起訴された。
 偽造有価証券行使などの疑いで逮捕・起訴されたのは、鹿児島市の無職、井上智博被告(21)。事件は当時、湯沢町のスキー場の従業員が、偽造券に気付いたことで発覚した。すぐに井上被告がつかまり、偽造に関与した千葉県などの男3人も、共犯として1月末に逮捕された。警察では、ほかにも偽造リフト券を売ったことがないかなど、余罪を調べている。

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