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2025-01-13 かぐらスキー場 スノーボーダー新雪埋没死亡事故

志賀高原横手山スキー場でスノーボーダーが圧雪車と衝突、重傷の事故

志賀高原横手山スキー場でスノーボーダーの女性が、作業中の圧雪車に後ろから衝突し、頸椎(けいつい)骨折と肺挫傷などの重傷を負っています。 信濃毎日新聞: 圧雪車と衝突 スノーボードの女性重傷 志賀のスキー場  * ウェブ魚拓

パインリッジリゾーツ芸北でスノーモービルとスノーボーダー衝突重傷事故

MSN毎日インタラクティブ: 事件・事故:スキー場でスノーボードの女性が重傷/広島 29日午前11時35分ごろ、北広島町中祖のスキー場「パインリッジリゾーツ芸北」で、スノーボードをしていた会社員の女性*(33)が、ふもとから登ってきた同スキー場の男性アルバイト(29)運転のスノーモービルと衝突、頭や胸を打って重傷を負った。(*は原文では実名) 同様の事故は時々起きますが、基本的にスノーモービルはスキーヤー・スノーボーダーに対しては強者なのでよく注意して運転すべきです。とくに斜面を登るときは通常の滑走の流れとは逆流することになるので、危険が伴います。サイレンがついているのなら鳴らすのも必須でしょう。 スキーヤー・スノーボーダーも、スノーモービルのサイレンが聞こえたら、停止してやり過ごすようにしましょう。自分の身を守るためでもあります。 国内スキー等安全基準 2−6 スキーヤーは、 他の人の滑走や通行を妨げる危険がないよう、 次のルールに従います。 (4)業務のため通行するパトロール員や雪上車両を優先させ、その進路をあけて停止か徐行をすること。 怪我された方の早い回復をお祈りします。 関連リンク: パインリッジリゾーツ芸北

スノーボーダーとトラックが衝突

2/25/2005の書き込みの詳細が、 レスポンス に掲載されていた。 どうやら、スノーボードを履いたまま、道路に飛び出たようです。 自分では出来ると思うことでも、ミスをすることがあります。 そのミスをしてしまったときの危険性もある程度予測するべきかと思います。 ゲレンデ内でも、同じことが言えます。

道路脇斜面でスノーボード

毎日新聞山形版 の記事より 23日午前、米沢市板谷の国道13号で、道路横の斜面でスノーボードをしていた大学生の男性(24)が道路に滑り落ち、大型タンクローリーの左後輪に衝突し男性は重傷を負った。国道脇の斜面を滑り終え、道路脇に飛び降りようとし着地に失敗したらしい。 道路脇に飛び降りたときにはボードを履いていたのかどうかわかりませんが、国道脇の斜面でスノーボードとは、飽きれたものです。自爆ならまだしも、「ぶつかられた」タンクローリーの運転手はたまったものではありません。 これを読んだ皆さんは絶対に真似をしないでください。