たんばらスキーパークでスキーヤーが立ち木に衝突し重傷

YOMIURI ONLINE:立ち木に衝突しスノボ客が重傷
8日午後0時20分ごろ、沼田市上発知町のスキー場「たんばらスキーパーク」で、スノーボードで滑っていた東京都江東区亀戸、会社員*(42)が立ち木に衝突し、頭部を強打するなどの重傷を負った。(*は原文では実名)
バックカントリーなどで立ち木があるところを滑走するなら、やはりヘルメットの装着はしておきたいものです。

この事故はコース外滑走ということです。


また、記事では『コース外のため、立ち木に緩衝マットは巻かれていなかった。』との記述がありますが、コース内であっても、立ち木にマットは不要と考えます。(コースレイアウト上特に危険な場合は除きます。)


関連リンク:たんばらスキーパーク

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