今シーズンの安全をお祈りします。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 各地でスキー場がオープンし、本格的なスノースポーツシーズンが始まりました。 今シーズン初めに、大きな雪崩死亡事故がありました。 また昨日、スキー場事故の記事(下野新聞SOON:スキー場で衝突、1人骨折)も見かけました。 スキーヤー・スノーボーダーのみなさん、無理をせず、安全第一で滑走しましょう! 今シーズンもスノースポーツを楽しく、安全に! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
高鷲スノーパークスキー場で不明だった男性を遺体で発見 2010年2月2日に高鷲スノーパークスキー場から山へ入って行方不明だった男性が、スキー場からだいぶ離れた場所で遺体で発見されたということです。 岐阜新聞: スキー場で不明男性、遺体で発見 郡上市 * ウェブ魚拓 続きを読む
栂池高原スキー場の雪崩死亡事故で引率者に有罪判決 概要 2008年2月3日、栂池高原スキー場でスキー実習中に女子大生2人が雪崩に巻き込まれ死亡した事故で、業務上過失致死罪に問われた当時引率役の元同大非常勤講師男性(65)に対し、長野地裁松本支部は、禁錮3年、執行猶予4年(求刑・禁錮3年)を言い渡した。 続きを読む
高鷲スノーパークでスキーヤー行方不明 高鷲スノーパークスキー場で山頂からスキー場外へ出て行ったスキーヤーが行方不明になっています。 MSN産経: 岐阜のスキー場で大阪の男性不明 * ウェブ魚拓 読売新聞: スキー場で大阪の放射線技師が行方不明…岐阜 *ウェブ魚拓 続きを読む
鷲ヶ岳スキー場で女児スキーヤーが人工降雪機用の給水栓に衝突し死亡する事故 概要 2011年2月12日午前11時50分ごろ、鷲ヶ岳スキー場で、10歳女児スキーヤーが、人工降雪機の給水栓に衝突した。 頭部を強く打っていて、病院へ搬送されたが約1時間半後に死亡した。 女児は滑走中バランスを崩し、尻もちをついたままかなりの速度でまっすぐ滑り、正面から給水栓にぶつかったらしい。 人工降雪機と給水栓はパノラマコース(初心者向け、平均斜度15度)沿いのレインボー第2ペアリフトの下にあり、降雪機には注意を促すために黄色のウレタンマット(厚さ約15cm)が巻かれていた。 給水栓は円柱状で、直径12cm、高さ125cmの鉄製で、人工降雪機の少し下に立っていた。 斜面上側には厚さ10cmほどの白い発泡ウレタン製の防護マットが半円状に巻き付けてあったが、残り半分にはなかった。 警察は女児が給水栓の下部に下半身をぶつけた弾みでマットがずれ、計器などの突起がむき出しになった給水栓の上部に頭部をぶつけた可能性が高いと見ている。 女児は両親と弟の家族4人で訪れた。 いずれもスキーは初めてで、到着して30分ほど練習した後、リフトに乗り、滑り始めた直後だった。 続きを読む
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